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トランスメディア提供アイコン01お引越し

気分転換と機能転換を兼ねて引越ししました

ブログの話

もともと引越し先のブログには2つのサイトを開設して、目的ごとにちまちまと更新するでなし固まるでなしの利用をしてきましたが、これで3つ目、しかもメインブログを設置することにしました

このEeciteブログは、大人しくて機能も少なくて単純にブログする環境としては良かったと思います。ただ、手元に情報が残らない。これがどうも量が増えてくるともったいないような気がしていました。もっとも、その点は、フリーソフトが解決してくれて、ダウンロードを可能にしてくれましたので、今は私のパソコンの中にも、すべての過去情報が入っています。

じゃあなぜ・・・

私の飽き性ゆえでしょうか

最大の理由は、移転先のブログのデザインが4000種類もあって、毎日着替えても10年以上楽しめるという点かもしれません

まぁ、いずれにしても書き手は変わらないので内容も変わり栄えするものではありませんが、よろしければ、読者の皆さん(笑)、引越し先にもおいでください。蕎麦は振舞えませんが。

なお、もしかしたらまた戻ってくるかもしれません。勝手気ままな私のこと、その節はお笑いください

引越し先→The Barley Mow



# by kiyonk | 2009-02-22 05:28 | ご縁おおきに

トランスメディア提供アイコン01自責

最近の麻生批判にはいい加減辟易します
確かに麻生さん自身の問題が大きいのでしょうが、仮にも一国の首相。もう少し、対外的な影響も見定めて、みんなで盛り上げようとしないものかと
どうも他責文化が支配しているこの国、とくにマスコミは、ゴシック、批判が好きで、いいところを見て、希望をもって、明るく語るということをしない
批判なんて、誰でもできるし、誰に対してもできる。そんな簡単でネガティブなことにいつまで支配されているのやら

その結果、歴代2位の低支持率の麻生氏を、唯一擁護し続けているのが、歴代最低支持率を守っている森氏というのも皮肉な状況ですが、どうやら、二人合わせても国民やマスコミの支持率は危険水域を超えたままのようです

自責文化には他人への批判というものは本来存在しない
むしろすべては自分自身の問題であるがゆえに、他人に対してはクリーンな視線を向けることができる。
しかし、自責文化にも危険がある。自分自身を責めてしまう危険。
そうではなく、自責であるからこそ、自分を認め、許し、希望を持って、行動することが大事なのでしょう。

経済危機が怖いのではない。少子高齢化が怖いのでもない。
自分が、いま何もしないことが怖いのだと。

今日の私の気づき


他人が
悪いのではないよ
自分が
何もしないことが
悪いんだよ

明日が
怖いのではないよ
いま
何もしないことが
怖いんだよ



# by kiyonk | 2009-02-19 06:02 | 世相こうなん

トランスメディア提供アイコン01始まり

今日から、くらしの夢作品展が始まります
市役所本館を使っての、1ヶ月間の展示。多くの方に見ていただいて、多くの共感と感想をいただきたいと思っています。



インターネットでも公開してます。
Web作品展

今後はこれらの夢をいかにして総合計画のビジョンにまでしあげるのか、これが大きな課題となります。
夢は集まった、さて・・・

# by kiyonk | 2009-02-16 04:32 | 仕事ごとごと

トランスメディア提供アイコン01続く

昨日は神戸出張
ちょっと時間休暇もいただき、異人館あたりを早足で駆け抜け、元町へ
講演会場が元町の県庁上にある相楽園会館というところで、ここのも異人館がありました

異人さんとはよくいったもので、羽織袴の日本人にとって、カルチャーショックな感じがよくわかります
このまちに普通に暮らしている日本の人も、どこか垢抜けていて、これが風土かなぁと思いました

元町商店街や中華街もぶらつきました
中華街ではおいしそうなにおいがぷんぷん
以前の私ならあちこちでつまみ食いするところですが、そこはなまくらとはいえマクロビ中、我慢して、ふかひれスープを仕入れて帰りました
そうそう、ケーキも・・・(^_^;)

先月は東京出張で、先日は府庁出張時に、大阪城を眺め、今回は神戸
ちょっと出張づいていますが、いろいろと空気が変わっていいものです
これまでほとんど出張がなかったことを思うと、何事も続くときは続くもんだとつくづく思います。今度は、北海道出張でもないでしょうかね(^^ゞ

今日はバレンタインデー
さすがに昨日のケーキに続いてのチョコはいけません
みなさん、私にチョコを渡さないでください(爆)

# by kiyonk | 2009-02-14 07:43 | 日本たんぼ~

トランスメディア提供アイコン01縁は

昨日はとある議員さんのもとにインターンシップ体験に来た大学生3人との懇談の場に参加しました
この議員さんとは議員になられる前からのお付き合いで、といってもどういうきっかけで知り合いになったのかは全く覚えてはいないのですが、これまでも何度かインターンシップを受け入れておられ、その都度、市の業務、総合計画を学生達にという言い分で、私に懇談の場を提供してくださいます

私の話は、非常に灰汁が強いので、若い学生達に受けるとも思えないのですが、まぁ、相手が誰であれ自分は自分のままでしかないわけですから、懇談の時間、またまた好き放題に語ってしまいました

学生達からの質問は特にこれといったものはなかったので、おそらく話題提供にもならなかったのかもしれません。もっとも学生達から見たら父親ほどの年齢の私ですから、気軽に話をするというふうにもなれないのは理解します。最近の私のように、どこの説明会や講演にいっても手を上げて質問するずうずうしさを実につけるのには、若すぎるかも

後で聞いたら、そのうちの一人のお嬢さんが、なんと私の娘の同級生らしいということがわかり、お互いビックリ。しかも小学校時代には我が家に遊びに来ていたとか。帰ってから娘にメールして聞くと、そのお兄さんも、私の長男の同級生で、こちらもまた非常に仲良くしていたようで、私も良く知っている名前の子でした。
なんとも縁というのは不思議なものだなと思います

ところで、私は人と話をするときに、事務的に話をすることはほとんどありません。すべて私という人間を背景として話をします。そのためでしょうか、最近はいろいろとお声掛けいただくことも出てきました

3月には若手商工業者を前にしてお話をする機会にお声掛けいただき、一つ返事でOKしました。ユニバーサルデザインを研究されている方々が、その発表会をされるというので、その場のゲストとして話をするらしいのです

近隣3市の若手商工業者、おおむね30~40人くらいの場になるようです
私の話は、おそらく皆さんが期待するものとは異なる(そもそも公務員の話など期待もしないかもしれませんが)でしょう
なぜなら、自治体そのものが厳冬期の財政の中で、ユニバーサルデザインをハードにとらえて要望することが活動を思っておられるならば、まったく期待はずれであるという事実があるからです

ユニバーサルデザインは健常者がその他の健常でない方々を思って何かをするってことではないと思っています。違いや差別、区別による優劣という意識そのものが健常者と思っていることのおごりであるということが問題の根っこだと思います

このことはそれくらいにして、それでもそういう方々の場へ出て行くというのは、私にとっては、これも縁なのだと思うのです。あまり先のことは考えません。いただいた縁を喜んで楽しませていただく。それだけです

こうして縁を楽しむと、その都度、自分の中に何らかの反応が生まれます
それは意識せざる反応で、経験や知識によるものではない、心地よいものです。ただ、その縁に執着さえしなければ

そのときそのときの出逢いと気づきを楽しみながら、いまを精一杯生きる
これこそ人生無上の快楽と呼べるのではないでしょうか

# by kiyonk | 2009-02-11 05:55 | ご縁おおきに

トランスメディア提供アイコン01マクロビオティック

金曜夜から土曜日の昼まで、プチ断食をしました
昨年暮れに1回して、これで2回目
年末年始以来の過食ぎみを休ませるために

体重は、計るのが怖くて放ったらかしにしていたのですが、プチ断食前に思い切って計ると、なんと、1.5キログラム減

昨年夏すぎから、夫婦で始めた玄米食と、できるだけ砂糖を使わず自然食パターンによる効果でしょうか

今回のプチ断食の狙いはもう一つあります
それは土曜の夜からマクロビオティック生活に入るため、その前の意気込みをかねてというものです
1週間体験コースのセットを買って試すのですが、最初の1食目はプチ断食明けなので、セットの朝食用お粥から始めました

レトルトにした玄米お粥
量はお茶碗に軽く1杯でした
それに有機無添加天日干しの梅干を添えて、15分かけていただきました

セットの主なパターンは
朝食がお粥、昼食は玄米おにぎりとお味噌汁、夕食は玄米ご飯とお惣菜といった感じ
夕食のお惣菜には、豆腐ハンバーグや野菜の煮物、カレーなどがありますが、いずれもヘルシーなものばかりで、砂糖、動物性原料、化学調味料、保存料などは一切使っていないもの

味の方は、わたしはもともと薄味でも大丈夫だし、すでにマクロビに近い形での食生活をしてきたのでなんともないのですが、量の少なさはいかんともしがたいものがあります

まぁ、このメニューと内容が似た、玄米ご飯は家のものを、そして惣菜は、奥様の手料理で代用できるものはそれを、夕食は、普通に奥様の手料理を、マクロビを意識しつつ食べようとしておりますので、このセットがなくなるのには1ヶ月ほどかかるかもしれませんが、体質改善ができればいいかなと思っています

ぼちぼち食べ物にも気を遣わないと、健康で自由に生きていくことがかなわなくなります。自分でできることは、しっかりその日その日していかねばと、そう言い聞かせて、マクロビ1日目がはじまったところです

では、1ヵ月後の体重などを楽しみにするとしましょう



# by kiyonk | 2009-02-08 06:05 | 快食かいみん

トランスメディア提供アイコン01Ho'oponopono

わたし達はいろいろな欲望の中で生き、喜び、苦しみます

そこからの開放を求め、自らの安らぎを得ようとします

禅という映画を見た話はしました
禅の世界観では「無」ということを大切にします
ただ座って、見るでなし、考えるでなし
己が中の無に行き着くまで

色即是空空即是色
般若心経のこの言葉
わたし達の見るものは実態がないにもかかわらず、わたし達の認識を通して実態を浮かび上がらせている
その私たちの認識そのものを空に、無にリセットする
そうして見えるもの、あるものあるがままをすべて受け入れて、生きる

こうした世界観を得たいと、また欲求を募らせてしまいます

わたしは小さい頃から自分の中の自分と対話しながら育ち、いまもなおそんな幼さを残しています
神そのものが自分の中にいる、いや私そのものを包むように、それはまるで母親の胎内にいるわたしのように

そんなわたしが、またある本と出合うことになりました。本というよりも4つの言葉と
それは子どもがお世話になっている先様から教えていただくという不思議なご縁で

「ハワイに伝わる癒しの秘法 みんなが幸せになるホ・オポノポノ」
イハレアカラ・ヒューレン インタビュー櫻庭雅文 徳間書店


すべての認識が自分自身によって生まれている
これを裏返すと、すべての責任は自分自身にある
自分自身の認識そのものをリセットして、無になって、受け入れていく
その生き方を、実はハワイでは大切にしているのです

相手に対する思い、社会に対する、動植物に対する、ものに対する、様々な思いは、過去の経験、前世からの積み重ねの膨大な潜在意識がなせる認識という顕在意識
その責任はすべて自分自身にある
それらをゼロにする

すべてのもは完璧にそこにある
わたしの認識を超えて
完璧でないと思う自分さえリセットできれば

ではどのようにリセットするのか

I'm sorry, please forgive me, I thank you and I love you.
ごめんなさい/許してください/ありがとう/愛しています


この四つの言葉を、自分の中の自分に発し続けるだけ
そう、他者への思いを消し去るのではなく、そうした思いを浮かばせる自分自身の潜在意識を受け入れ、包み込むのです

自分自身の潜在する意識を受け入れることで、他者への思いはリセットされ、その結果、不思議なことに他者そのものが変わることができる

誰もが他者や、社会を変えようと考え、知識を総動員して、欲求を呼び起こし、行動します。しかし、自分から変わろうとはしないもの。恐らく、自らが正しく、他者や社会が悪いという、善悪の認識にとらわれているのでしょう。
善悪とは思っていない中にも、たとえば、病気、障害など自分を健常、相手を異常と見、もちろんその逆もあり、その違いに働きかけ、相手を、社会を変えようとする。しかし、自分自身を変えようとしない。結局、そういう欲求は無限に生まれてきます。結局、いつまでも変わりません。結局、欲求不満から新たな病気、争いを生みます。

それなら、自分を、このHo'oponoponoで自分自身を変えたほうが、早く人も、社会も変わることができると、この本ではいいます。自分のそんな認識そのものをゼロにして、いや、その認識を呼び起こす自分自身の潜在意識を受け入れ、その意識を責任持って許し、感謝し、愛す。それを続けることで、その意識をゼロにして、真新しい目で見る。
そうすると、見えるものが完璧に見える。そう、赤ちゃんが始めてみる世界のように。そこには善も悪も、病気や障害も、老いも若きも、男も女もない。

常に自分の中の自分に、この4つの言葉を語りかけていく
ただそれだけで自分が変わっていく
そして、潜在意識の色眼鏡がなくなったとき、素直な自分がインスピレーションを受け、知識で考えるのではなく、自然に行動をしている。すなわち、精一杯生きているのでしょう

さてさて、勝手な理解も含め、読んだばかりの本を前に、引用なのか自分の言葉なのかわからない書きぶりで、このような感想を書いて見ました
私自身を、わたしの過去の記憶、潜在意識をクリーニングして、色眼鏡を外していくことができるのか
豊かな人生のために、4つの言葉を大切にしようと思います

最後に、この言葉を歌にしたものがあり、わたしの別のサイトに常駐させたので、紹介しておきます

音楽
Ho'oponopono

(You Tubeから引用しています)



# by kiyonk | 2009-02-06 05:57 | 人生いろいろ

トランスメディア提供アイコン01MAMMA-MIA

昨日は映画の日
今回は大日マイカルまで夫婦で鑑賞

見たのは話題のマンマ・ミーア

オープニングから音楽、映像ともに引き込まれ、最後まで楽しめる映画でした

この映画、歌がスターというように、まさに歌が体を揺り動かす
タイトル曲「マンマ・ミーア」はじめ、「ダンシング・クイーン」「チキチータ」など、わたしが青春時代に親しんだABBAの名曲がずらり
おそらく今でも奥のほうから引っ張り出せば、LPレコードが出てくるだろう。

背景の青い海が、前面の俳優を魅力的に引き立てる

マンマ・ミーア
当分、この音楽が耳から離れそうにない

# by kiyonk | 2009-02-02 06:34 | 楽楽いきいき

トランスメディア提供アイコン01夜会



いってきやした夜会

私、これで東京1回、大阪2回、計3回目です
土砂降りの雨の中、京橋まですたこらと

8時に始まって、10時20分まで
はっきり眠い時間帯でしたが、毎度難解な夜会
しかし、今回は多少・・・いややっぱり難解
理解しようとするのが間違いで、感じることが大事なのだと思う

相変わらずコミカルで、しんみりと、ドスが効いて

今回の席は、前から8列目の真ん中
絶好のポジションでした

かわいらしさ
疲れた感じ
気迫の表情

決して演技はうまいとはいえない?
けど、さまざまな表情、表現をこの人はもっている

男一人での鑑賞も、わりと男も女も一人って人達がたくさんいて気にならず
中島みゆきは一人上手が好きなのかなと

からからっとした感じで歌ったかと思えば
もう専売特許(古い表現かな)の震え歌
さらに、うなり歌はこの人の右に出るものはないのでは

改めてこの人のすごさを味わってきました
1970年代、80年代、90年代、そして2000年代で、シングル売り上げトップを記録したのは、この人だけ
地上の星もまだ記憶に新しい

来年2010年を迎えたとき、またやってくれるのだろう

再び土砂降りのかなか、家路を急ぎました
いつもは夢の中の時間に家について、そんでもって今頃キーボードたたいているって始末です

もっとも世間の皆さん並の時間ってことで

では、明日は朝から仕事につき、この辺で、おやすみなさい
夢から現実に戻り、そして再び夢の中へ

# by kiyonk | 2009-01-30 23:30 | 楽楽いきいき

トランスメディア提供アイコン01トウキョウ

東京日帰り出張に行ってきました

天気は快晴、厚着では汗ばむほどでした
京阪電車丹波橋駅から近鉄へ乗り換えて京都駅へ・・・というパターンが、近鉄で人身事故があって、京阪電車が振り替え運行。東福寺まで行って、そこからJR奈良線に乗り換え京都に入りました。
東福寺で東京までの往復新幹線の切符を買ったのですが、乗車券は京都市内から使えるので、結局近鉄分の乗車券が得した計算。ちょいラッキーです。駅に着くとすぐののぞみ号自由席に飛び乗りました。

東京までの車中、富士も綺麗に顔をだしてくれ、久しぶりの気分転換

早めに自宅を出たので、東京では会議時間まで4時間
この時間を使って、東京を走り回ることを計画しました
走るといっても、東京メトロの1日乗車券710円を買ってあちこち行くというプラン

まずは、東京駅を出て、相田みつを美術館まで歩いて行きました
さすがに圧倒され、心現れる空間です
ちょいと自分のダメさ加減を先日来ブログっていたところだったので、いい感じで洗い流すことができました

そこから皇居へ

初めてみる感覚でしたが、過去きっと見ているはず・・・?
この先に天皇がおられると思うと、軽く頭を差げました。日本人だなぁ


振り返ると東京の街並み
大阪とは違う洗練さを感じるのは、思い込みのせい?

ここから東京メトロ。1日キップといっても本当にキップ。カードではないので不安でしたが、きちんと改札から出てきました(笑)
地下鉄を乗り継いで、築地で下りて、まずは目の前の場外市場に
活気がすごい
地図も何も持たずに来たので場内市場の方はどこにあるのか迷いました
それでもやっと行き着くと、市場の時間を過ぎていたのか、わりと静かな場所でした

市場内の食堂もしまっているところも。しかし開いているところにはさすがに行列
値段をみて、割りに高かったのにはびっくり。それで再び場外市場へ戻って海鮮丼をたべました。普通の丼でした(^_^;)

ここからは都営地下鉄に乗りました。東京メトロと都営地下鉄あわせて乗り放題となる1日券もあったのですが、そちらは1000円。地下鉄路線表をチェックしたら都営は1回しか乗らないので、こちらはキップと決めていました。170円。正解です。
行き先は麻布十番
名前だけ知っていた商店街なので、どんなまちかなと

とりたててどうのこうのというところではありませんでしたが、古いお店もありました。まぁ、駅付近をうろついただけなので、実際のところはわかりませんが、わざわざ行くほどのこともなかったかな

麻布十番からは東京メトロで永田町へ
今回の目的地ですが、30分ほどまだあったので、駅から国会議事堂まで

きっとこの中で補正予算の協議が行われているんだろうなと思いつつ、混迷の政治の影響で、出張してきたようなものなので、変な感じ

そこから会議場所までの間に、自民党本部がありました

しっかりたてよ!

会議も無事終え、必要な質問をして期待の回答を得て、まずまず

時間は夕方5時
ここから東京メトロで一路東京駅へ
駅に着いたらのぞみが発射寸前
自由席に飛びのりました。5時20分でした。
車内販売の弁当とビールをいただき、帰宅したのが8時50分

東京から家まで3時間30分ですから、近いもんだなあと

以上、東京出張レポートでした


相田みつをかぶれした私の今日のひと言

やっちまうこともある
わかったような顔もする
人間だもの

# by kiyonk | 2009-01-28 06:24 | 日本たんぼ~

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